フェアレディーZ 350Z

米国ではNISSAN、フェアレディーZに対する評価は高く、スポーツカーとしての地位を君臨し続けています。
これもひとえに、初代北米日産社長、片山豊氏がダットサン240Zを立ち上げ、スポーツカー生産世界一を達成した功績が大きいと思います。

今回、LAやサンディエゴのハイウェーや街中でフェアレディーZ 350Zをよく見かけました。
フェアレディーZのオーナーとして大変嬉しく感じました。

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黒の350Z、ロードスター(オープンカー)です。
$23000は安い

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こちらは白の350Zです。

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青の350Zが疾走していました。

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この記事へのコメント

hiroshi
2008年08月08日 10:02
さすが、naoさん!

Zカー求めて、中古車屋さんものぞいてきましたかぁ~。

そうですねぇ。Zは、アメリカ人のクルマの乗り方に合致したのでしょうか。低回転でトルクが太く、あのころの欧州車スポーツのようにエンジンの気難しさはなかったデスヨネ。
と、知ったことのように言っていますが、一度もフェアレディをマイカーにしたことはありません。乗ったことは何回かありますが。Zが人気を高めていった当時、あちらへ時折出張していたもので。。。もちろん車業界とは縁もゆかりもありませんが。。。
nao
2008年08月09日 11:13
hiroshiさん、こんにちは。

サンディエゴのお寿司屋さん「OTA」のお店の前が中古車屋さんで、お店のオープン前に少々時間があったので覗いていたら、Zがあったというわけです。

>Zは、アメリカ人のクルマの乗り方に合致したのでしょうか。

そうですね!あの流れるような斬新なデザインと、故障が少なく信頼性の高いエンジンも魅力だったんでしょうか~~~

それとあちらでは、やはり「プリウス」は大人気のようです!
hiroshiさんもご存知だと思いますが「CARPOOL LANE」は渋滞や排気ガス防止のために2人以上じゃないと通行できない車線があり、プリウス等のエコカーはその優先道路を1人でもOKだそうで、それが人気の理由の1つかも知れませんね!


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